【 必読 】【 お茶の水女子大学 生活科学部食物栄養学科 合格体験記 金沢泉丘 現役 】

 

 

お茶の水女子大学

生活科学部

食物栄養学科

 

 

私は小学6年生のときからスタハに通い始めました。

私は昔からずっととにかく飲み込みが遅く、

理解するまでにすごく時間がかかりました。

スタハの先生方は私が理解出来るようになるまで

根気強くいつも教えてくれました。

中学生になり、テスト期間では朝から晩まで勉強尽くしでした。

私はそこで勉強する癖をつけることができました。

 

勉強はやはり習慣がとても大事です。

慣れてしまえば長時間勉強することも苦になりません。

その主に中学時代に培った勉強する習慣は高校でとても活かされました。

おかげで高校に入ってから成績は安定していました。

 

また、スタハでの最大の利点は自分で考えて勉強ができるということです。

やるべきことを自分で考えなければならないので、

必然的に受け身ではなく主体的に考えることができます。

私は一番伸びる勉強法は自分で考えて勉強することだと思っています。

何が自分にとって必要で必要でないか、判断しながら、

試行錯誤しながら自分に合った勉強法を見つけることができます。

私は理解力がなかったので、

とにかく数をこなしました。

同じ参考書や教材を何度も何度も繰り返しました。

それも、本当に基礎の教材がメインです。

基礎力がなければ応用もできません。

私は〝圧倒的な基礎力〟をモットーに頑張りました。

とにかく基礎ばかりしていました。

周りが応用をしている中自分が基礎ばかりしていることに不安もありましたが、

自分を信じてやり続けました。

 

センター前は自分のメンタルを整えることに重きを置きました。

それもあり落ち着いて緊張せずに解くことができ、

目標点数を超えることができました。

センターがおわってからも基礎演習を怠ることなくつづけ、

毎日何をすべきかを考えて過ごしていました。

スタハの先生方にもたくさん相談しました。

いつも私の気が済むまで話をきいてくれました。

受験を経験した先生方の話はとてもためになることばかりでした。

本当にありがたかったです。

スタハは団体戦です。

周りの雰囲気で集中度が変わってきます。

教室にいるみんながその雰囲気に関わっています。

周りのみんなと協力しながら勉強するのはとても楽しかったです。

私はどこよりもスタハが一番集中できました。

私は高3の夏にお茶の水女子大を受験したいと思ったのですが、

その頃はE判定でした。それでもスタハの先生方は応援してくれました。

コツコツとやるべきことを毎日して、

無事に合格することができました。

ずっと行きたかった大学に行けるなんてまだ信じれないけど、

スタハの先生方、一緒に頑張ってきたみんなには本当に感謝しています。

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

スタハ 辰村

 

 

PS   この子は 本当に頑張り屋さんでした。

前も少し書きましたが

小6に最初に会った時

 

理解力からして

「二水かな」と思いました。

 

 

いい意味で

私を裏切ってくれました。

 

 

本当にコツコツする

いい子なんです。

 

 

誰よりも

努力していました。

 

7年間。

 

 

大学受験は

本当に 学習習慣が

非常に大事です。

 

量が膨大だからです。

すぐやってすぐできるものでは

決してありません。

 

彼女の7年

 

本当に素晴らしかった。

 

 

一緒にいて

感動してました。

 

出会いに感謝です。

 

 

努力は天才に勝る。

 

 

センター試験

781点

(得点率 87%)

 

 

 

 

 

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